赤松広隆の訴え(PDFファイルが開きます)

2012年09月17日

赤松なう 16:30 in福岡

民主党代表選挙 立会演説会


演説会場入りしたのは、赤松、原口、鹿野の3候補で、野田候補は党本部からインターネット通信で参加することとなりました。

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赤松候補は、締めくくり発言の時に、「今の民主党に地方の声が届いていない。党を立て直すためには、国会議員も地方議員、党員・サポーターの意見が反映される体制を作らなくてはならない。私が代表になったら、幹事会に地方議員の代表を入れるようにする」と発言しました。
また、「自民党総裁選の中で、生活保護の切り捨てや、若い世代に迷惑を掛けないために尊厳死を認めるべきだなどという無茶苦茶な意見が出てきているが、そんな自民党に政権を絶対に返してはならない。」と訴えました。

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また、締めくくり発言の中で、
有権者に候補者の名前が伝わっていないこと。
選挙公報も100部しか、各総支部に配布されないことの問題点を指摘。
大爆笑が起こるとともに、演説終了後
大喝采



posted by 赤松広隆事務所 at 19:22| 日記